ブラックバス釣りは難しいと思っていませんか?
ブラックバス釣りに限らず、釣りをする際には、キャスティングの正確さ(アキュラシー)が必要だと
言われています。
専門家の中でも、同じ意見を持っている方が結構いるようです。
果たして本当に必要なのでしょうか?
小川さんによると、
「正確であること方がいいことは確かだが、それだけが重要ではない」
といいます。
果たしてどういうことなのでしょうか?
バス釣りは、ただひたすら「ルアーを投げて巻く」を繰り返す釣り方が求められます。
頭も体も常に動かす必要があることから、「考え事をしながらゆったりと釣り糸を垂らしたい」
というタイプの方には向いていないかもしれません。
プロフェッショナル養成講座を学んで得られる効果
- 本当の意味でのブラックバス釣りが学べる
- ブラックバス釣りの本当の魅力を知る事ができる
- そこにブラックバスがいるかを一発で見抜ける
- 野池(皿池、天然池)でのポイントやアプローチが一発で見抜ける
- 湖でのポイントやアプローチが一発で見抜ける
- 川でのポイントやアプローチが一発で見抜ける
- ダムでのポイントやアプローチが一発で見抜ける
- 適切なロッド、リール、ライン、ルアーの選び方が出来る
- 季節別、時間帯別のバスフィッシングが身につく
- 限りなくボウズがなくなる
- キャスティングが正確になる
- かすかな当たりでも合わせられる
- バラす事がなくなる
- ランカーサイズが爆釣&連釣できる
- 大会で入賞することが出来る
- 無駄に道具にお金をかける必要がなくなる
- バサー仲間から一目置かれる存在になる
講座を受講された方の感想
真田さん
小川さんを横で見ているだけで勉強になります。
本当にいつもイイ思いさせてもらってます。
とにかくボウズがないので、骨折り損てきな落胆の経験をしなくて済みます。
読んで実践さえすれば、基本的な事からテクニックまでが自然と身に付くと思います。
有村さん
初めてのバス釣りで50cmUPを釣るコトができました。
「えっ!バス釣りってこんなに簡単なの!?」って思ってしまいますが、決してそうではないですよね?
目に見えるテクニックも磨けますが、それ以上に感覚というか直感というか、そういった目に見えない
テクニックを身に付ける事が出来るのが小川流なんだと思います。
